[スポンサーリンク]


2019年 9月 19日

  1. 中高生・高専生でも研究が学べる!サイエンスメンタープログラム

    研究室に入って本格的な研究を始めるのは、大学4年生からが一般的。でも最近は、中高生が研究に取り組める機会が増えてきているようです。今回は、日本科学協会(JSS)主催のサイエンスメンタープログラムについて、参加者の高校生・川口聡貴さんへのイン…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. クロロラジカルHAT協働型C-Hクロスカップリングの開発
  2. 存命化学者達のハーシュ指数ランキングが発表
  3. 第96回日本化学会付設展示会ケムステキャンペーン!Part II
  4. 1つの蛍光分子から4色の発光マイクロ球体をつくる
  5. アレーン三兄弟をキラルな軸でつなぐ
  6. 大村 智 Satoshi Omura
  7. チャド・マーキン Chad A. Mirkin

注目情報

最新記事

第六回ケムステVプレミアレクチャー「有機イオン対の分子設計に基づく触媒機能の創出」

新型コロナ感染者数が爆増し、春の学会がまたほとんどオンラインになりました。残念で…

生体医用イメージングを志向した第二近赤外光(NIR-II)色素:③その他の材料

バイオイメージングにおけるの先端領域の一つである「第二近赤外光(NIR-II)色素」についての総説を…

自己多層乳化を用いたマトリョーシカ微粒子の調製 〜油と水を混ぜてすぐ固めるだけ〜

岡山大学学術研究院自然科学学域(工)の渡邉貴一研究准教授と同大学院自然科学研究科博士前期課程の安原有…

【書籍】セルプロセッシング工学 (増補) –抗体医薬から再生医療まで–

今回ご紹介する書籍「セルプロセッシング工学 (増補) –抗体医薬から再生医療まで–」は、20…

芳香環にフッ素を導入しながら変形する: 有機フッ素化合物の新規合成法の開発に成功

第361回のスポットライトリサーチは、早稲田大学大学院先進理工学研究科(山口潤一郎研究室)小松田 雅…

PAGE TOP