2020年 3月 28日

  1. 海外機関に訪問し、英語講演にチャレンジ!~① 基本を学ぼう ~

    筆者は年1~2回ほど海外学会へ参加し、研究成果を対外的に発表しています。ここ数年はそれに数日の滞在を追加し、近郊機関に訪問したうえで、現地PIとのディスカッションおよび英語講演もさせてもらっています。意識的に続けた結果、既に10機関…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 植物毒素の全合成と細胞死におけるオルガネラの現象発見
  2. 「石油化学」の新ネーミング募集!
  3. 「誰がそのシャツを縫うんだい」~新材料・新製品と廃棄物のはざま~ 1
  4. ビス(アセトニトリル)パラジウム(II)ジクロリド : Dichlorobis(acetonitrile)palladium(II)
  5. ナノ粒子応用の要となる「オレイル型分散剤」の謎を解明-ナノ粒子の分散凝集理論の発展に貢献-
  6. シャウ ピリミジン合成 Shaw Pyrimidine Synthesis
  7. CAS Future Leaders Program 2023 参加者インタビュー

注目情報

最新記事

【新規事業のヒントをお探しの方へ】イノベーションを生み出すマイクロ波技術の基本と活用事例

新しい技術を活用したビジネスの創出や、既存事業の付加価値向上を検討されている方向けのセミナーです。…

わざと失敗する実験【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3.反応操作をしな…

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

PAGE TOP