2020年 6月 09日

  1. 有機・無機材料の相転移ダイナミクス:数理から未来のマテリアル開発まで

    第4回ケムステVシンポでもコラボした、CSJカレントレビューシリーズの第35弾です。学会のオンライン化に伴って旅費が浮いた研究費の消費先として、さまざまな分野の最先端を手元に揃えてみたいと思われる方もいるのではないでしょうか。そんな…

  2. 「ヨーロッパで修士号と博士号を取得する」 ―ETH Zürichより―

    第37回目のケムステ海外研究記は2017年に修士の学位をETH Zurichで取得し、現在はPh.D…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. サリドマイド、がん治療薬に
  2. スルホキシドの立体化学で1,4-ジカルボニル骨格合成を制す
  3. Pubmed, ACS検索
  4. 期待のアルツハイマー型認知症治療薬がPIIへ‐富山化学
  5. 酸素 Oxygen -空気や水を構成する身近な元素
  6. 生物に打ち勝つ人工合成?アルカロイド骨格多様化合成法の開発
  7. 第25回「ペプチドを化学ツールとして細胞を操りたい」 二木史朗 教授

注目情報

最新記事

\課題に対してマイクロ波を試してみたい方へ/オンライン個別相談会

プロセスの脱炭素化及び効率化のキーテクノロジーである”マイクロ波”について、今回は、適用を検討してみ…

四国化成ってどんな会社?

私たち四国化成ホールディングス株式会社は、企業理念「独創力」を掲げ、「有機合成技術」…

世界の技術進歩を支える四国化成の「独創力」

「独創力」を体現する四国化成の研究開発四国化成の開発部隊は、長年蓄積してきた有機…

第77回「無機材料の何刀流!?」町田 慎悟

第77回目の研究者インタビューは、第59回ケムステVシンポ「無機ポーラス材料が織りなす未来型機能デザ…

伊與木 健太 Kenta IYOKI

伊與木健太(いよき けんた,)は、日本の化学者。東京大学大学院新領域創成科学研究科准教授。第59回ケ…

PAGE TOP