2020年 10月 30日

  1. 第11回ケムステVシンポジウム「最先端精密高分子合成」を開催します!

    第11回ケムステVシンポ、化学の中でも一大勢力を占める高分子科学から満を持しての登場です!今回の会告記事は、ファシリテータでもある石割文崇先生(阪大工・講師)からの寄稿です。石割先生についてはケムステでも過去2度ほど取り上げており(…

  2. 自己紹介で差がつく3つのポイント

    自己紹介で何を見られていたのか?ある会社の採用面接の話です。先端技術の開発で注目をされているベン…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. ビナミジニウム塩 Vinamidinium Salt
  2. 沖縄科学技術大学院大学(OIST) 教員公募
  3. 秋の味覚「ぎんなん」に含まれる化合物
  4. SlideShareで見る美麗な化学プレゼンテーション
  5. 生物に打ち勝つ人工合成?アルカロイド骨格多様化合成法の開発
  6. ビニグロールの全合成
  7. ネッド・シーマン Nadrian C. Seeman

注目情報

最新記事

光でゆがむ分子 ― アルミニウム錯体の対称性の破れをコヒーレント振動分光で観測

第711回のスポットライトリサーチは、九州大学大学院理学研究院 化学部門(分光分析化学研究室)・江原…

有機合成のカラム精製に革新を 〜モノリスカラムで変わる「研究のスピード」〜

筆者の研究室では有機合成を行っています。合成も大変ですが、何より大変なのが精製操作。最近、とある…

酸素は系内に入り込み続ける【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

アンモニウム構造によりラジカル種の発生位置を完全に制御!

第710回のスポットライトリサーチは、関西学院大学理工学研究科 村上研究室の榊原 陽太(さかきばら …

化学つれづれ草【ある研究者の回想】

概要物理化学者で量子機能材料を専門とする著者によるエッセイ集.化学者としての研究,教育,人生…

PAGE TOP