[スポンサーリンク]


2020年 11月 23日

  1. 【第11回Vシンポ特別企画】講師紹介③:大内 誠 先生

    今回の記事では、第11回バーチャルシンポジウム「最先端精密高分子合成」をより楽しむべく講師の一人である大内誠先生について、Maitotoxin(大内研究室出身。現在香港科技大学Ben Zhong Tang研博士課程学生)が僭越ながらも紹介い…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. ReadCubeを使い倒す!(2)~新着論文チェックにもReadCubeをフル活用!~
  2. 常温常圧アンモニア合成~20年かけて性能が約10000倍に!!!
  3. 米国ACSジャーナル・冊子体廃止へ
  4. 第104回―「生体分子を用いる有機エレクトロニクス」David Cahen教授
  5. 一重項励起子開裂を利用した世界初の有機EL素子
  6. 【誤解してない?】4s軌道はいつも3d軌道より低いわけではない
  7. ケー・シー・ニコラウ K. C. Nicolaou

注目情報

最新記事

国内初のナノボディ®製剤オゾラリズマブ

ナノゾラ®皮下注30mgシリンジ(一般名:オゾラリズマブ(遺伝子組換え))は、A…

大正製薬ってどんな会社?

大正製薬は病気の予防から治療まで、皆さまの健康に寄り添う事業を展開しています。こ…

一致団結ケトンでアレン合成!1,3-エンインのヒドロアルキル化

ケトンと1,3-エンインのヒドロアルキル化反応が開発された。独自の配位子とパラジウム/ホウ素/アミン…

ベテラン研究者 vs マテリアルズ・インフォマティクス!?~ 研究者としてMIとの正しい向き合い方

開催日 2024/04/24 : 申込みはこちら■開催概要近年、少子高齢化、働き手の不足…

第11回 慶應有機化学若手シンポジウム

シンポジウム概要主催:慶應有機化学若手シンポジウム実行委員会共催:慶應義塾大…

PAGE TOP