2021年 6月 18日

  1. 畠山琢次 Takuji Hatakeyama

    畠山琢次 (はたけやま たくじ)は、日本の化学者である。専門は有機合成化学,材料化学。2021年現在、関西学院大学 教授。第17回ケムステVシンポ講師。経歴2000 東京大学理学部化学科卒業2002 東京大学大学院理学系…

  2. DNA origami入門 ―基礎から学ぶDNAナノ構造体の設計技法―

    (さらに…)…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. ホウ素は求電子剤?求核剤?
  2. 東京化成工業より 春の学会年会に参加予定だったケムステ読者の皆様へ
  3. 一重項酸素 Singlet Oxygen
  4. ネイチャー論文で絶対立体配置の”誤審”
  5. 科学英語の書き方とプレゼンテーション (増補)
  6. 第59回「希土類科学の楽しさを広めたい」長谷川靖哉 教授
  7. アスタキサンチン (astaxanthin)

注目情報

最新記事

偶然と観察と探求の成果:中毒解毒剤から窒素酸化物を窒素分子へ変換する分子へ!

第692回のスポットライトリサーチは、同志社大学大学院理工学研究科(小寺・北岸研究室)博士後期課程3…

嬉野温泉で論文執筆缶詰め旅行をしてみた【化学者が行く温泉巡りの旅】

論文を書かなきゃ!でもせっかくの休暇なのでお出かけしたい! そうだ!人里離れた温泉地で缶詰めして一気…

光の強さで分子集合を巧みに制御!様々な形を持つ非平衡超分子集合体の作り分けを実現

第691回のスポットライトリサーチは、千葉大学大学院 融合理工学府 分子集合体化学研究室(矢貝研究室…

化学系研究職の転職は難しいのか?求人動向と転職を成功させる考え方

化学系研究職の転職の難点は「専門性のニッチさ」と考えられることが多いですが、企業が求めるのは研究プロ…

\課題に対してマイクロ波を試してみたい方へ/オンライン個別相談会

プロセスの脱炭素化及び効率化のキーテクノロジーである”マイクロ波”について、今回は、適用を検討してみ…

PAGE TOP