[スポンサーリンク]


2022年 1月 06日

  1. 生体医用イメージングを志向した第二近赤外光(NIR-II)色素:①単層カーボンナノチューブ

    糖化学ノックイン領域では膜動態を標的とした研究を志向しているため、バイオイメージングについての理解も深めておくことが必要になります。今回はバイオイメージングにおけるの先端領域の一つである「第二近赤外光(NIR-II)色素」についての総説を取…

  2. 【サステナブルなものづくり】 マイクロ波の使い方セミナー 〜実験例・実証設備などを公開〜

    <内容>当社は、電子レンジでお馴染みのマイクロ波を化学プロセスに適用し、工業化を進めているスター…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 企業の研究開発のつらさ
  2. DMFを選択的に検出するセンサー:アミド分子と二次元半導体の特異な相互作用による検出原理を発見
  3. カーボンナノチューブの分散とその応用【終了】
  4. 相田卓三教授の最終講義をYouTube Live配信!
  5. 大村氏にウメザワ記念賞‐国際化学療法学会が授与
  6. スチュアート・シュライバー Stuart L. Schreiber
  7. NMRの測定がうまくいかないとき

注目情報

最新記事

産総研がすごい!〜修士卒研究職の新育成制度を開始〜

2023年より全研究領域で修士卒研究職の採用を開始した産業技術総合研究所(以下 産総研)ですが、20…

有機合成化学協会誌2024年4月号:ミロガバリン・クロロププケアナニン・メロテルペノイド・サリチル酸誘導体・光励起ホウ素アート錯体

有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2024年4月号がオンライン公開されています。…

日本薬学会第144年会 (横浜) に参加してきました

3月28日から31日にかけて開催された,日本薬学会第144年会 (横浜) に参加してきました.筆者自…

キシリトールのはなし

Tshozoです。 35年くらい前、ある食品メーカが「虫歯になりにくい成分」を使ったお菓子を…

2つの結合回転を熱と光によって操る、ベンズアミド構造の新たな性質を発見

 第 608回のスポットライトリサーチは、北海道大学大学院 生命科学院 生命科学専攻 生命医…

PAGE TOP