2023年 1月 20日

  1. フリー素材の化学イラストを使ってみよう!

    研究をしていると避けては通れないのが進捗報告や成果発表です。スライドやポスターを作る際に、「この器具の絵があるとわかりやすくなるんだけどな」「でも自分で描くのは難しい…」という経験がある方は多いのではないでしょうか。そんな時に便利なのが、イ…

  2. ⾦属触媒・バイオ触媒の⼒で⽣物活性分⼦群の⾻格を不⻫合成

    第462回のスポットライトリサーチは、千葉大学大学院医学薬学府(根本研究室)後期博士課程3年の橋本 …

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 家庭での食品保存を簡単にする新製品「Deliéa」
  2. ヒュッケル法(後編)~Excelでフラーレンの電子構造を予測してみた!~
  3. クロスカップリング反応ーChemical Times特集より
  4. 立体特異的アジリジン化:人名反応エポキシ化の窒素バージョン
  5. ストックホルム国際青年科学セミナー・2018年の参加学生を募集開始
  6. トクヤマが参入へ/燃料電池部材市場
  7. 和製マスコミの科学報道へ不平不満が絶えないのはなぜか

注目情報

最新記事

第6回鈴木章賞授賞式&第10回ICReDD国際シンポジウム開催のお知らせ

計算科学、情報科学、実験科学の3分野融合による新たな化学反応開発に興味のある方はぜひご参加ください!…

条件の「前後」も実験条件である【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

そのpH、“本当にその場所”の値ですか?ニードル式pHセンサーを使ってみた!

突然ですが、「培養の再現性がなんか悪い」「同じ条件のはずなのに結果がズレる」といった経験はあ…

「骨格編集」×「ナノカーボン合成」〜ナノカーボン合成の新戦略を実証〜

第719回のスポットライトリサーチは、名古屋大学大学院工学研究科(忍久保研究室)博士後期課程2年の平…

【書評】立体化学 はじめの一歩

立体化学は,分子の三次元構造を理解するための重要な分野であり,有機化学や…

PAGE TOP