2023年 4月 25日

  1. 乙卯研究所 研究員募集 2023年度

    ~乙卯研究所とは~乙卯研究所は、1915年の設立以来、広く薬学の研究を行うことを主要事業とし、その研究業績の発表を通じて薬学分野における国際的、学究的研究の振興を目指してきた公益財団法人です。従来より、天然物アルカロイド…

  2. 糸状菌から新たなフラボノイド生合成システムを発見

    第506回のスポットライトリサーチは、東北大学大学院薬学研究科 医薬資源化学分野(浅井研)の古村 翔…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 100年前のノーベル化学賞ーリヒャルト・ヴィルシュテッター
  2. 稲垣伸二 Shinji Inagaki
  3. 不斉反応ーChemical Times特集より
  4. 「関口存男」 ~語学の神様と言われた男~
  5. 第34回 生物学と合成化学のハイブリッド高分子材料を開発する―Jeroen Cornelissen教授
  6. HOW TO 分子シミュレーション―分子動力学法、モンテカルロ法、ブラウン動力学法、散逸粒子動力学法
  7. アルカロイド alkaloid

注目情報

最新記事

第43回メディシナルケミストリーシンポジウム@京都

テーマ「創薬化学の新たな潮流 多彩なアプローチで未来を創る」 日時2026年11月11日…

圧力は「設定値」だけで決まらない【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

査読に AI を使われた体験談

生成 AI の普及は加速しており、調べもの、英文校閲など研究者の皆さんも活用していることと思います。…

フィーゼルマン チオフェン合成/Fiesselmann Thiophene Synthesis

概要フィーゼルマン チオフェン合成(Fiesselmann Thiophene Synthesi…

“とび跳ねる水滴”に潜む物理 〜接触時間とエネルギー源で読む撥水・防氷のテク〜

熱したフライパンに落ちた水滴が、玉になってコロコロと走り回り、冷えた面では、結露水が合体した瞬間に跳…

PAGE TOP