[スポンサーリンク]


2023年 9月 20日

  1. SNS予想で盛り上がれ!2023年ノーベル化学賞は誰の手に?

    さてことしもいよいよ、ノーベル賞シーズンが到来します!化学賞は日本時間 10月4日(水) 18時45分に発表です。昨年のノーベル化学賞は、「クリックケミストリーと生体直交化学」という非古典的分野を対象に、Barry Sharples…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 英会話イメージリンク習得法―英会話教室に行く前に身につけておきたいネイティブ発想
  2. プラテンシマイシン /platensimycin
  3. 第13回 次世代につながる新たな「知」を創造するー相田卓三教授
  4. 赤﨑 勇 Isamu Akasaki
  5. 科学的発見を加速する新研究ツール「SciFinder n」を発表
  6. 論説フォーラム「研究の潮目が変わったSDGsは化学が主役にーさあ、始めよう!」
  7. 化学系企業の採用活動 ~現場の研究員視点で見ると~

注目情報

最新記事

高分子材料におけるマテリアルズ・インフォマティクスの活用:高分子シミュレーションの応用

開催日:2024/07/17 申込みはこちら■開催概要近年、少子高齢化、働き手の不足の影…

そうだ、アルミニウムを丸裸にしてみようじゃないか

N-ヘテロ環ボリロキシ配位子を用いることで、アニオン性かつ非環式、さらには“裸“という極めて不安定な…

カルベンがアシストする芳香環の開環反応

カルベンがアシストする芳香環の開環反応が報告された。カルベンとアジドによる環形成でナイトレンインダゾ…

有機合成化学協会誌2024年7月号:イミン類縁体・縮環アズレン・C–O結合ホモリシス・ハロカルビン・触媒的バイオマス分解

有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2024年7月号がオンライン公開されています。…

分子研「第139回分子科学フォーラム」に参加してみた

bergです。この度は2024年7月3日(水)にオンラインにて開催された、自然科学研究機構 分子科学…

PAGE TOP