2023年 11月 04日

  1. 歴史の長いマイクロウェーブ合成装置「Biotage® Initiator+」

    バイオタージと言えば、フラッシュ精製装置というイメージが強いですよね。今日は、フラッシュ精製装置と同じく歴史の長いマイクロウェーブ合成装置Biotage® Initiator+(以下、Initiator+)を紹介したいと思い…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. バイオマス燃料・化学品の合成と触媒の技術動向【終了】
  2. Reaxys Ph.D Prize 2014受賞者決定!
  3. 酸素を使った触媒的Dess–Martin型酸化
  4. ジェレマイア・ジョンソン Jeremiah A. Johnson
  5. グリーンイノベーション基金事業でCO2などの燃料化と利用を推進―合成燃料や持続可能な航空燃料などの技術開発に着手―
  6. マイクロ波化学の事業化プラットフォーム 〜実証設備やサービス事例〜
  7. 建石寿枝 Hisae Tateishi-Karimarta

注目情報

最新記事

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

超公聴会 2026 で発表します!!【YouTube 配信】

超公聴会は、今年度博士号を取得する大学院生が公聴会の内容を持ち寄ってオンライン上で発表する会です。主…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II

さて、Part Iに引き続きPart II!年会をさらに盛り上げる企画として、2011年より…

PAGE TOP