2024年 7月 02日

  1. 勃起の化学

    こんにちは。Maitotoxinです。私ごとですが、海外大学院の博士課程を修了し、今年2024年4月から日本で社会人を始めました。関東周辺におりますので、もしお会いすることがありましたら、お声がけいただけますと幸いです。さて、社会人にな…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. おまえら英語よりもタイピングやろうぜ ~上級編~
  2. メディビック、抗がん剤「グルフォスファミド」の第II相試験を開始
  3. トーマス・ズートホーフ Thomas Sudhof
  4. 柔粘性結晶相の特異な分子運動が、多段階の電気応答を実現する!
  5. <製品サンプル進呈>細胞増殖/毒性測定 はじめてを応援キャンペーン【同仁化学研究所】
  6. 光刺激で超分子ポリマーのらせんを反転させる
  7. COVID-19状況下での化学教育について Journal of Chemical Education 特集号

注目情報

最新記事

第64回ケムステVシンポ「データとともに進化する未来の化学」を開催します!

第64回ケムステVシンポの会告を致します。産業技術総合研究所主催の化学シンポジウムシリーズ(…

品質工学とマテリアルズ・インフォマティクス ― 両技術の概要と連携事例

開催概要材料開発やものづくりの現場では、探索すべき組成やプロセス条件が増えるほど組み合わせが爆発…

大学院留学してよかったこと, 悪かったこと【英語, 経済面, オーバードクターに関するお話】

海外の大学で、その大学に籍を置く大学 (院) 生として留学することは「学位留学」と呼ばれたりします。…

光前駆体法の活用によって、ヘプタセンで初の一重項分裂を観測!

第725回のスポットライトリサーチは、京都大学大学院 理学研究科化学専攻 有機元素化学研究室(山田研…

【スタッフ・寄稿募集】Chem-Stationで、化学を「伝える側」になりませんか?

Chem-Station(ケムステ)は2000年に開設された国内最大の化学ポータルサイトです。大学・…

PAGE TOP