2025年 5月 16日

  1. 第32回光学活性化合物シンポジウム

    第32回光学活性化合物シンポジウムのご案内光学活性化合物の合成および機能創出に関する研究で顕著な業績をあげた化学者に対し、1995年より毎年、山田-古賀賞(Yamada-Koga Prize)を授与しています。32回目の受賞者は…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 第12回 野依フォーラム若手育成塾
  2. 有用な β-アミノ酸の新規合成法を開拓! 理論・合成・プロセスの3段階アプローチ
  3. 人工DNAから医薬をつくる!
  4. ホウ素と窒素固定のおはなし
  5. 水素移動を制御する精密な分子設計によるNHC触媒の高活性化
  6. 新たな特殊ペプチド合成を切り拓く「コドンボックスの人工分割」
  7. 誤解してない? 電子の軌道は”軌道”ではない

注目情報

最新記事

<無料試薬サンプル進呈>バイオ試薬トライアルキャンペーン2026【東京化成工業】

東京化成工業では、日々の研究活動をサポートするバイオロジー研究用試薬を対象に、「バイオ試薬トライアル…

タリンにいってきました BOS2026 前編

みなさんこんにちは。ケムステ代表です。久々にまともに記事を書きます。さて、表題の通り、6月後…

第6回鈴木章賞授賞式&第10回ICReDD国際シンポジウム開催のお知らせ

計算科学、情報科学、実験科学の3分野融合による新たな化学反応開発に興味のある方はぜひご参加ください!…

条件の「前後」も実験条件である【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

そのpH、“本当にその場所”の値ですか?ニードル式pHセンサーを使ってみた!

突然ですが、「培養の再現性がなんか悪い」「同じ条件のはずなのに結果がズレる」といった経験はあ…

PAGE TOP