[スポンサーリンク]


化学地球儀スイス

  1. スイスでポスドクはいかが?

    「スイスへの博士留学ってどうなの?」 というタイトルで以前記事を書かせていただきましたが、今回はそのポスドクversionです。私を含めポスドクにアプライされる方は、5月の海外学振の申請や、欧州系のグラントの申請に向けてそろそろ動き始めてお…

  2. アルミニウム工業の黎明期の話 -Héroultと水力発電-

    Gakushiです。これまでもケムステではアルミニウムについて様々な視点から取り上げてきました。1.…

  3. バーゼル Basel:製薬・農薬・化学が集まる街

    年末ですね。スイスの学生のほとんどがクリスマス休暇を23日から、正月明けの2日まで取るので、研究室は…

  4. スイスの博士課程ってどうなの?2〜ヨーロッパの博士課程に出願する〜

    前回はヨーロッパの博士課程の概略について紹介しました。今回は応募するにあたって何が必要なのか、具体的…

  5. スイスの博士課程ってどうなの?1〜ヨーロッパの博士課程を知る〜

    いきなりですが皆さん、博士課程で留学してみませんか?日本でも世界トップレベルの研…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 武田薬品、14期連続で営業最高益に
  2. ラウリマライドの全合成
  3. 2012年分子生物学会/生化学会 ケムステキャンペーン
  4. アミン存在下にエステル交換を進行させる触媒
  5. 複雑な生化学反応の条件検討に最適! マイクロ流体技術を使った新手法
  6. 有望ヘリウム田を発見!? ヘリウム不足解消への希望
  7. 文具に凝るといふことを化学者もしてみむとてするなり : ① 「ほんとスタンド」 の巻

注目情報

最新記事

海外でのアカデミックポジションの公開インタビュー

アカデミックポジションの選考において、一般的なのか良く分かりませんが、欧米(スイス)でどういった選考…

柔軟な小さな分子から巨大環状錯体を組み上げる ~人工タンパク質への第一歩~

第205回のスポットライトリサーチは、お茶の水女子大学 基幹研究院自然科学系・三宅 亮介 先生 にお…

光触媒を用いるスピロ環合成法が創薬の未来を明るく照らす

可視光光触媒を用いたスピロ環骨格構築法が報告された。創薬分野においてsp3炭素豊富な骨格は、構造、活…

日本初の化学専用オープンコミュニティ、ケムステSlack始動!

もし日常的に、様々な分野の日本中の化学徒・研究者と、最先端の化学について自由闊達に議論を交わし合い、…

HACCP制度化と食品安全マネジメントシステムーChemical Times特集より

関東化学が発行する化学情報誌「ケミカルタイムズ」。年4回発行のこの無料雑誌の紹介をしています。…

PAGE TOP