フェナザボリン

  1. ホウ素の力でイオンを見る!長波長光での観察を可能とするアニオンセンサーの開発

    第 615回のスポットライトリサーチは、大阪大学大学院 工学研究科応用化学専攻 南方研究室にご所属の 青田 奈恵 (あおた・なえ) さんにお願いしました!南方研では “ものづくり” の基礎研究に主眼をおき、シンプル(入手…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 触媒なの? ?自殺する酵素?
  2. コランヌレン : Corannulene
  3. 微生物の電気でリビングラジカル重合
  4. 第98回日本化学会春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II
  5. “Wisconsin Process”について ~低コスト硝酸合成法の一幕~
  6. 萩反射炉
  7. チアゾリジンチオン

注目情報

最新記事

その酸素、“本当にその場所”の値ですか? ニードル式酸素センサーを使ってみた!

突然ですが、「培養の再現性がなんか悪い」「同じ条件のはずなのに結果がズレる」といった経験はあ…

有機合成化学協会誌2026年4月号:activatable型分子プローブ・DMAPO触媒・カルビノールアニオン・アミコラマイシンの全合成・構造指向スクリーニング

有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2026年4月号がオンラインで公開されています。…

第37回仙台シンポジウム参加登録開始のご案内

これまで「万有仙台シンポジウム」は、MSD生命科学財団の助成を受けて開催されてまいりましたが、同財団…

デイビッド・サーラ David Sarlah

デイビッド・サーラ(David Sarlah、1983年X月XX日–)は米国の有機化学者である。米国…

第13回慶應有機化学若手シンポジウム

概要主催:慶應有機化学若手シンポジウム実行委員会共催:慶應義塾大学理工学部・理工学研究科…

PAGE TOP