日本化学会年会

  1. 市民公開講座 ~驚きのかがく~

    日本化学会年会中、3月18日に市民も自由に参加できる市民公開講座が開催されます。タイトルは「驚きのかがく」。名前の通り特に「化学」にこだわることもなく、「かがく」に関わる話題の人4名をお招きして講演会を行います。創薬で大活躍…

  2. ケムステイブニングミキサー2017へ参加しよう!

    化学の研究者が1年に1度集まる日本化学会春季年会。今年は慶応大学で行われます。最近はいつも卒…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. ヘリウム Helium -空気より軽い! 超伝導磁石の冷却材
  2. 【日産化学 25卒/Zoomウェビナー配信!】START your chemi-story あなたの化学をさがす 研究職限定 キャリアマッチングLIVE
  3. SFTSのはなし ~マダニとその最新情報 前編~
  4. 触媒表面の化学反応をナノレベルでマッピング
  5. 女優・吉岡里帆さんが、化学大好きキャラ「DIC岡里帆(ディーアイシーおか・りほ)」に変身!
  6. 史跡 土肥金山
  7. 炭素をつなげる王道反応:アルドール反応 (3)

注目情報

最新記事

逐次的脱芳香族化と光環化付加で挑む!Annotinolide B初の全合成

Annotinolide Bの初の全合成が報告された。キノリンの逐次的な脱芳香族化と分子内光環化付加…

第12回 野依フォーラム若手育成塾

野依フォーラム若手育成塾について野依フォーラム若手育成塾では、国際企業に通用するリーダー型研究者…

その酸素、“本当にその場所”の値ですか? ニードル式酸素センサーを使ってみた!

突然ですが、「培養の再現性がなんか悪い」「同じ条件のはずなのに結果がズレる」といった経験はあ…

有機合成化学協会誌2026年4月号:activatable型分子プローブ・DMAPO触媒・カルビノールアニオン・アミコラマイシンの全合成・構造指向スクリーニング

有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2026年4月号がオンラインで公開されています。…

第37回仙台シンポジウム参加登録開始のご案内

これまで「万有仙台シンポジウム」は、MSD生命科学財団の助成を受けて開催されてまいりましたが、同財団…

PAGE TOP