日本化学会年会

  1. 年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

    放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにできる強力な化学分析手法であり、その利用範囲は、触媒、錯体、電池などの材料・化学分野から、環境・地球科学に至るまで多岐にわたっています。一方で、…

  2. ケムステイブニングミキサー2026に参加しよう!

    化学の研究者が1年に一度、一斉に集まる日本化学会春季年会。第106回となる今年は、3月17日(火…

  3. ケムステイブニングミキサー 2025 報告

    3月26日から29日の日本化学会第105春季年会に参加されたみなさま、おつかれさまでした!運営に…

  4. ケムステイブニングミキサー 2024 報告

    3月18日から21日の日本化学会第104春季年会に参加されたみなさま、おつかれさまでした!めちゃ…

  5. 日本化学会 第103春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part2

    前回のPart 1に引き続き第二弾。日本化学会年会の付設展示会に出展する企業とのコラボです。…

  6. 日本化学会 第103春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part1

  7. ケムステイブニングミキサー2019ー報告

  8. ケムステイブニングミキサー2019に参加しよう!

  9. ケムステイブニングミキサー2018ー報告

  10. 第98回日本化学会春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part III

  11. ケムステイブニングミキサー2018へ参加しよう!

  12. ケムステイブニングミキサー2017ー報告

  13. 元素ネイルワークショップー元素ネイルってなに?

  14. 論説フォーラム「グローバル社会をリードする化学者になろう!!」

  15. 第97回日本化学会春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II

  16. 第97回日本化学会春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part I

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 第32回光学活性化合物シンポジウム
  2. ノーベル化学賞田中さん 富山2大学の特任教授に
  3. フェニル酢酸を基質とするC-H活性化型溝呂木-Heck反応
  4. 多孔性材料の動的核偏極化【生体分子の高感度MRI観測への一歩】
  5. Chemistry Reference Resolverをさらに便利に!
  6. Carl Boschの人生 その3
  7. この輪っか状の分子パないの!

注目情報

最新記事

複雑さを設計して、結晶の動きをプログラムする

第723回のスポットライトリサーチは、高知工科大学大学院工学研究科(林研究室) 博士後期課程3年の樋…

ハロゲンの力で強力な結合を切断!天然物クマリンから医薬品・機能性材料原料のクマラノン類へ

第 722 回のスポットライトリサーチは、立命館大学大学院薬学研究科薬学専攻 精密合…

観察を写真で残す!カメラ内蔵リアクタ EasyMax 102i を使ってみた

反応の温度も、攪拌(かくはん)も、滴下も、サンプリングもいまや自動で記録される時代になりました。とこ…

ケムステ人気新着記事 トップ 5【2026年9月版】

2026年9月にケムステでは21本の新しい記事を公開しました。この記事では、その新着記事の中から、ペ…

2026ノーベル化学賞をOBが解説 –分子にも「右手」と「左手」がある? 10/31(土)14:00~15:30 県民センター(横浜駅3分) 【硤合教授ノーベル賞受賞記念】一般の方・中学生・高校生も対象に解説イベントを開催します(10/31)

bergです。2026年のノーベル化学賞が「不斉有機合成における非線形効果および自己触媒作用の発見」…

PAGE TOP