グラント

  1. 第1回ACCELシンポジウムを聴講してきました

    イノベーション創出を目指すトップサイエンティストが、産業化との橋渡しに関わる人材と両輪で取り組む、日本ではまだ見慣れぬ形式の研究費「ACCEL」。これに匹敵するスケールのグラントは日本にほぼないため、採択者は研究者コミュニティ内外から大きな…

  2. E. J. Corey からの手紙

    たまにはリアル「つぶやき」らしい投稿を。筆者は現在、アメリカでポスドクをしています。アメ…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 中村栄一 Eiichi Nakamura
  2. 第58回「新しい分子が世界を変える力を信じて」山田容子 教授
  3. 光C-Hザンチル化を起点とするLate-Stage変換法
  4. アレ?アレノン使えばノンラセミ化?!
  5. 透明なカニ・透明な紙:バイオナノファイバーの世界
  6. 住友化学が通期予想据え置き、カギ握る情報電子化学の回復
  7. 分子標的の化学1「2012年ノーベル化学賞GPCRを導いた親和クロマトグラフィー技術」

注目情報

最新記事

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

超公聴会 2026 で発表します!!【YouTube 配信】

超公聴会は、今年度博士号を取得する大学院生が公聴会の内容を持ち寄ってオンライン上で発表する会です。主…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II

さて、Part Iに引き続きPart II!年会をさらに盛り上げる企画として、2011年より…

PAGE TOP