ディスカッション

  1. 海外機関に訪問し、英語講演にチャレンジ!~③ いざ、機関訪問!~

    海外学会のついでに近郊機関に訪問し、ディスカッションと英語講演にトライしてみよう!シリーズ記事です。第3回(最終回)は【いざ、機関訪問!】編です。 (さらに…)…

  2. 海外機関に訪問し、英語講演にチャレンジ!~② アポを取ってみよう~

    海外学会のついでに近郊機関に訪問し、ディスカッションと英語講演にトライしてみよう!シリーズ記事です。…

  3. 海外機関に訪問し、英語講演にチャレンジ!~① 基本を学ぼう ~

    筆者は年1~2回ほど海外学会へ参加し、研究成果を対外的に発表しています。ここ数年はそれに数日の滞在を…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 世界の中心で成果を叫んだもの
  2. 有機合成化学協会誌2022年5月号:特集号 金属錯体が拓く有機合成
  3. パーソナライズド・エナジー構想
  4. 有機化合物で情報を記録する未来は来るか
  5. miHub®を活用した探索的データ解析の実践
  6. 近赤外吸収色素が持つ特殊な電子構造を発見―長波長の近赤外光を吸収可能な色素開発へ―
  7. 植物毒の現地合成による新規がん治療法の開発

注目情報

最新記事

条件の「前後」も実験条件である【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

そのpH、“本当にその場所”の値ですか?ニードル式pHセンサーを使ってみた!

突然ですが、「培養の再現性がなんか悪い」「同じ条件のはずなのに結果がズレる」といった経験はあ…

「骨格編集」×「ナノカーボン合成」〜ナノカーボン合成の新戦略を実証〜

第719回のスポットライトリサーチは、名古屋大学大学院工学研究科(忍久保研究室)博士後期課程2年の平…

【書評】立体化学 はじめの一歩

立体化学は,分子の三次元構造を理解するための重要な分野であり,有機化学や…

水のシミュレーション入門 — 水分子を計算機の中でどう”描く”か —

身近なのに、計算機にとって手強い"水"。本記事では、点電荷モデルから機械学習まで、その"描き方"の進…

PAGE TOP