パラトーシス

  1. パラトーシスを誘導する新規化合物トリプチセンーペプチドハイブリッド(TPHs)の創製

    第403回のスポットライトリサーチは、東京理科大学大学院 薬学研究科薬科学専攻 青木研究室に在籍されていた山口 晃平 (やまぐち こうへい)さんにお願いしました。青木研究室では生物有機化学を専門とし、金属錯体、有機分子の化学反応や自…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. ソモライ教授2008年プリーストリー賞受賞
  2. MI-6 / エスマット共催ウェビナー:デジタルで製造業の生産性を劇的改善する方法
  3. カーン グリコシド化反応 Kahne Glycosidation
  4. 全合成 total synthesis
  5. パーフルオロ系界面活性剤のはなし 追加トピック
  6. モビリティ用電池の化学: リチウムイオン二次電池から燃料電池まで(CSJ:44)
  7. エノキサシン:Enoxacin

注目情報

最新記事

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

超公聴会 2026 で発表します!!【YouTube 配信】

超公聴会は、今年度博士号を取得する大学院生が公聴会の内容を持ち寄ってオンライン上で発表する会です。主…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II

さて、Part Iに引き続きPart II!年会をさらに盛り上げる企画として、2011年より…

凍結乾燥の常識を覆す!マイクロ波導入による乾燥時間短縮と効率化

「凍結乾燥は時間がかかるもの」と諦めていませんか?医薬品や食品、新素材開発において、品質を維…

PAGE TOP