有機デバイス

  1. 但馬 敬介 Keisuke TAJIMA

    但馬 敬介(TAJIMA Keisuke, 1974年7月23日 – )は、日本の高分子化学者である。半導体高分子を用いた有機太陽電池や様々な有機電子デバイスの研究を行っている。2021年現在、理化学研究所 創発物性科学研究センター チーム…

  2. 荷電処理が一切不要な振動発電素子を創る~有機EL材料の新しい展開~

    第262回のスポットライトリサーチは、千葉大学先進科学センター・石井久夫研究室 助教の田中有弥さんに…

  3. 一重項励起子開裂を利用した世界初の有機EL素子

    第153回のスポットライトリサーチは、九州大学 最先端有機光エレクトロニクス研究センター(OPERA…

  4. プラスチックに数層の分子配向膜を形成する手法の開発

    第135回のスポットライトリサーチは、東京大学大学院 工学研究科(染谷 隆夫 教授)の横田 知之 講…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 抗酸化能セミナー 主催:同仁化学研究所
  2. 水素製造に太陽光エネルギーを活用 -エタノールから水素を獲得し水素ガスを発生する有機化合物を開発-
  3. 榊原康文 Yasubumi SAKAKIBARA
  4. 良質な論文との出会いを増やす「新着論文リコメンデーションシステム」
  5. 実用的なリチウム空気電池の サイクル寿命を決定する主要因を特定
  6. オマー・ヤギー Omar M. Yaghi
  7. 第21回 バイオインフォ-マティクスによる創薬 – Heather Carlson

注目情報

最新記事

“とび跳ねる水滴”に潜む物理 〜接触時間とエネルギー源で読む撥水・防氷のテク〜

熱したフライパンに落ちた水滴が、玉になってコロコロと走り回り、冷えた面では、結露水が合体した瞬間に跳…

AI時代に研究者がすでに持っている力・これから伸ばしたい力

論文要約や文献検索など、研究現場でもAI活用が日常化する一方、「自分の仕事の先行き」に漠然とした不安…

miHub®を活用した探索的データ解析の実践

開催概要研究開発においてデータ活用が進む中、機械学習モデルの構築や予測解析に…

“ある特効薬”のはなし ~本田宗一郎氏の回想から

Tshozoです。最近実家に戻っては色々と廃棄するなどの店じまいを少しずつ進めているのですが、中…

高分子鎖を束ねた新しい共重合体「束状共重合体」が誕生

第715回のスポットライトリサーチは、東京大学大学院 工学系研究科(植村研究室)に所属されていた亀谷…

PAGE TOP