樹脂コンパウンド材料

  1. 樹脂コンパウンド材料におけるマテリアルズ・インフォマティクスの活用とは?

    開催日:2023/3/15  申込みはこちら■開催概要近年、少子高齢化、働き手の不足の影響を受け、従来の経験と勘による研究開発から、データを活用して、より効率的に、また人が発見出来なかった素材を研究開発していくことが目指されてい…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 日本化学会 平成17年度各賞受賞者決まる
  2. 有機電解合成プラットフォーム「SynLectro」
  3. 第17回 研究者は最高の実験者であるー早稲田大学 竜田邦明教授
  4. 肝はメチル基!? ロルカセリン
  5. マテリアルズ・インフォマティクスの導入・活用・推進におけるよくある失敗とその対策とは?
  6. 高分子ってよく聞くけど、何がすごいの?
  7. 持続可能な社会を支えるゴム・エラストマー:新素材・自己修復・強靱化と最先端評価技術

注目情報

最新記事

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

超公聴会 2026 で発表します!!【YouTube 配信】

超公聴会は、今年度博士号を取得する大学院生が公聴会の内容を持ち寄ってオンライン上で発表する会です。主…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II

さて、Part Iに引き続きPart II!年会をさらに盛り上げる企画として、2011年より…

PAGE TOP