2005年 1月 11日

  1. 8億4400万円で和解 青色LED発明対価訴訟

    中村教授「代理人助言受け入れ」一審は「200億円」青色発光ダイオード(LED)を開発した中村修二・米カリフォルニア大教授(50)が、勤務していた日亜化学工業(徳島県阿南市)に特許権譲渡の対価の一部を求めた訴訟の控訴審は十一日、会…

  2. エコエネルギー 家庭で競争

     家庭用の燃料電池がことし早々、世界に先駆けて日本で市場投入される。「家で発電ができ、環境にも優しい…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. ワイリー・サイエンスカフェ開設記念クイズ・キャンペーン
  2. セールスコピー大全: 見て、読んで、買ってもらえるコトバの作り方
  3. 中外製薬、抗悪性腫瘍剤「エルロチニブ塩酸塩」の製造販売承認を申請
  4. 個性あるTOC
  5. ビナミジニウム塩 Vinamidinium Salt
  6. 世界最大級のマススペクトルデータベース「Wiley Registry」
  7. 化学者たちのエッセイ集【Part1】

注目情報

最新記事

【新規事業のヒントをお探しの方へ】イノベーションを生み出すマイクロ波技術の基本と活用事例

新しい技術を活用したビジネスの創出や、既存事業の付加価値向上を検討されている方向けのセミナーです。…

わざと失敗する実験【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3.反応操作をしな…

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

PAGE TOP