2005年 5月 12日

  1. セントラル硝子、工程ノウハウも発明報奨制度対象に

    セントラル硝子は社員に対する発明報奨制度を刷新した。報奨の対象を特許登録した技術だけでなく、コストダウンにつながる工程上のノウハウなどにも広げたのが特徴。報奨金額の上限も撤廃。制度の改定で技術者の士気向上を目指す。(引用:日本経済新聞)9…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. トーマス・トーレス Tomas Torres
  2. 環拡大で八員環をバッチリ攻略! pleuromutilinの全合成
  3. 有機合成のための触媒反応103
  4. 機械学習用のデータがない?計算機上で集めませんか。データ駆動型インシリコ不斉触媒設計で有機合成DX
  5. 有機合成化学協会の公式ページがリニューアル!!
  6. 「鍛えて成長する材料」:力で共有結合を切断するとどうなる?そしてどう使う?
  7. ライアン・シェンビ Ryan A. Shenvi

注目情報

最新記事

第6回鈴木章賞授賞式&第10回ICReDD国際シンポジウム開催のお知らせ

計算科学、情報科学、実験科学の3分野融合による新たな化学反応開発に興味のある方はぜひご参加ください!…

条件の「前後」も実験条件である【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

そのpH、“本当にその場所”の値ですか?ニードル式pHセンサーを使ってみた!

突然ですが、「培養の再現性がなんか悪い」「同じ条件のはずなのに結果がズレる」といった経験はあ…

「骨格編集」×「ナノカーボン合成」〜ナノカーボン合成の新戦略を実証〜

第719回のスポットライトリサーチは、名古屋大学大学院工学研究科(忍久保研究室)博士後期課程2年の平…

【書評】立体化学 はじめの一歩

立体化学は,分子の三次元構造を理解するための重要な分野であり,有機化学や…

PAGE TOP