2007年 5月

  1. 存命化学者達のハーシュ指数ランキングが発表

     科学者の業績を客観的に評価しうる数値として、論文引用数を基にしたインパクトファクター(IF)という指標を用いることが増えています。しかしながら低質量産と高質寡産を区別出来ない(1引用×100報と100引用×1報が等価になる)デメリ…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. カリウム Potassium 細胞内に多量に含まれる元素
  2. 野依不斉水素化反応 Noyori Asymmetric Hydrogenation
  3. スイスに留学するならこの奨学金 -Swiss Government Excellence Scholarshipsー
  4. ミケーレ・パリネロ Michele Parrinello
  5. 光と熱で固体と液体を行き来する金属錯体
  6. 世界を股にかける「国際学会/交流会 体験記」
  7. アカデミアケミストがパパ育休を取得しました!

注目情報

最新記事

化学系研究職の転職は難しいのか?求人動向と転職を成功させる考え方

化学系研究職の転職の難点は「専門性のニッチさ」と考えられることが多いですが、企業が求めるのは研究プロ…

\課題に対してマイクロ波を試してみたい方へ/オンライン個別相談会

プロセスの脱炭素化及び効率化のキーテクノロジーである”マイクロ波”について、今回は、適用を検討してみ…

四国化成ってどんな会社?

私たち四国化成ホールディングス株式会社は、企業理念「独創力」を掲げ、「有機合成技術」…

世界の技術進歩を支える四国化成の「独創力」

「独創力」を体現する四国化成の研究開発四国化成の開発部隊は、長年蓄積してきた有機…

第77回「無機材料の何刀流!?」町田 慎悟

第77回目の研究者インタビューは、第59回ケムステVシンポ「無機ポーラス材料が織りなす未来型機能デザ…

PAGE TOP