2007年 8月 10日

  1. 遷移金属の不斉触媒作用を強化するキラルカウンターイオン法

    A Powerful Chiral Counterion Strategy for Asymmetric TransitionMetal Catalysis Hamilton, G. L.; Kang, E. J.; Mba, M.; …

スポンサー

ピックアップ記事

  1. もし新元素に命名することになったら
  2. ストレッカーアミノ酸合成 Strecker Amino Acid Synthesis
  3. 色素増感太陽電池用部材の開発・高効率化と製品開発動向【終了】
  4. サイエンスアゴラ2014総括
  5. ユーコミン酸 (eucomic acid)
  6. 日本にあってアメリカにないガラス器具
  7. 有機合成化学協会誌7月号:ランドリン全合成・分子間interrupted Pummerer反応・高共役拡張ポルフィリノイド・イナミド・含フッ素ビニルスルホニウム塩・ベンゾクロメン

注目情報

最新記事

わざと失敗する実験【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3.反応操作をしな…

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

超公聴会 2026 で発表します!!【YouTube 配信】

超公聴会は、今年度博士号を取得する大学院生が公聴会の内容を持ち寄ってオンライン上で発表する会です。主…

PAGE TOP