2009年 5月 14日

  1. ナノ粒子の安全性、リスク評価と国際標準化の最新動向【終了】

    講師 : 古河電気工業(株) 横浜研究所 ナノテクセンター 主査 理学博士 西村 健 氏【専門】機能化ナノ粒子の応用【紹介】H17年4月からH20年4月まで、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO技術開発機構)の環境技…

  2. UCLA研究員死亡事故・その後

    t-ブチルリチウム発火による、UCLAの研究員死亡事故については、以前に「つぶやき」でも取り上げまし…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 岡本佳男 Yoshio Okamoto
  2. 分子内架橋ポリマーを触媒ナノリアクターへ応用する
  3. エッシェンモーザーカップリング Eschenmoser Coupling
  4. プロジェクトディレクトリについて
  5. マテリアルズ・インフォマティクス適用のためのテーマ検討の進め方とは?
  6. 溶液中での安定性と反応性を両立した金ナノ粒子触媒の開発
  7. バルビエ・ウィーランド分解 Barbier-Wieland Degradation

注目情報

最新記事

第6回鈴木章賞授賞式&第10回ICReDD国際シンポジウム開催のお知らせ

計算科学、情報科学、実験科学の3分野融合による新たな化学反応開発に興味のある方はぜひご参加ください!…

条件の「前後」も実験条件である【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

そのpH、“本当にその場所”の値ですか?ニードル式pHセンサーを使ってみた!

突然ですが、「培養の再現性がなんか悪い」「同じ条件のはずなのに結果がズレる」といった経験はあ…

「骨格編集」×「ナノカーボン合成」〜ナノカーボン合成の新戦略を実証〜

第719回のスポットライトリサーチは、名古屋大学大学院工学研究科(忍久保研究室)博士後期課程2年の平…

【書評】立体化学 はじめの一歩

立体化学は,分子の三次元構造を理解するための重要な分野であり,有機化学や…

PAGE TOP