[スポンサーリンク]


2010年 2月 20日

  1. 触媒的C-H活性化型ホウ素化反応

    先日、John F. Hartwig教授(イリノイ大学ウルバーナ・シャンペーン)の講演を聴いてきました。Hartwig教授は金属触媒を用いる斬新な有機合成反応開発をテーマとする、世界的に著名な研究者です。Buch…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 相原静大教授に日本化学会賞 芳香族の安定性解明
  2. 超高速レーザー分光を用いた有機EL発光材料の分子構造変化の実測
  3. カンプス キノリン合成 Camps Quinoline Synthesis
  4. 有機配位子による[3]カテナンの運動性の多状態制御
  5. ノーベル賞・田中さん愛大で講義
  6. 白金イオンを半導体ナノ結晶の内外に選択的に配置した触媒の合成
  7. 「無機化学」とはなにか?

注目情報

最新記事

マテリアルズ・インフォマティクスにおける回帰手法の基礎

開催日:2024/03/06 申込みはこちら■開催概要マテリアルズ・インフォマティクスを…

フッ素の特性が織りなす分子変換・材料化学(CSJカレントレビュー:47)

(さらに…)…

日本薬学会第144回年会「有機合成化学の若い力」を開催します!

卒業論文などは落ち着いた所が多いでしょうか。入試シーズンも終盤に差し掛かり、残すところは春休…

ホウ酸団子のはなし

Tshozoです。暇を見つけては相変わらず毎日ツイッターでネタ探しをしているのですが、その中で下…

活性酸素を効率よく安定に生成できる分子光触媒 〜ポルフィリンと分子状タングステン酸化物を複合化〜

第596回のスポットライトリサーチは、東京大学 大学院工学系研究科(山口研究室)修士課程 2年の山口…

PAGE TOP