2010年 2月 24日

  1. スケールアップ実験スピードアップ化と経済性計算【終了】

    講師 : 純正化学(株) 顧問 橋場 功 氏日時 : 2010年2月24日(水) 10:30?16:30会場 &n…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. チオール架橋法による位置選択的三環性ペプチド合成
  2. ヤーン·テラー効果 Jahn–Teller effects
  3. タミフルの新規合成法
  4. 化学探偵Mr.キュリー8
  5. 社会に出てから大切さに気付いた教授の言葉
  6. AIBNに代わるアゾ開始剤!優れた特長や金属管理グレート品、研究に役立つ計算ツールもご紹介
  7. Whitesides教授が語る「成果を伝えるための研究論文執筆法」

注目情報

最新記事

<無料試薬サンプル進呈>バイオ試薬トライアルキャンペーン2026【東京化成工業】

東京化成工業では、日々の研究活動をサポートするバイオロジー研究用試薬を対象に、「バイオ試薬トライアル…

タリンにいってきました BOS2026 前編

みなさんこんにちは。ケムステ代表です。久々にまともに記事を書きます。さて、表題の通り、6月後…

第6回鈴木章賞授賞式&第10回ICReDD国際シンポジウム開催のお知らせ

計算科学、情報科学、実験科学の3分野融合による新たな化学反応開発に興味のある方はぜひご参加ください!…

条件の「前後」も実験条件である【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

そのpH、“本当にその場所”の値ですか?ニードル式pHセンサーを使ってみた!

突然ですが、「培養の再現性がなんか悪い」「同じ条件のはずなのに結果がズレる」といった経験はあ…

PAGE TOP