2011年 12月 06日

  1. MacでChem3Dー新たなる希望ー

    有機化学者のキラーアプリと言えばChemDrawですよね。筆者も大学四年生の時から利用しています。当時はChemDrawのためにMacintoshを導入した研究室も多いのではないでしょうか。しかしその後Windowsにも対応し、現在ではWi…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. ポンコツ博士の海外奮闘録XIX ~博士,日本を堪能する①~
  2. バイオマスからブタジエンを生成する新技術を共同開発
  3. 第50回Vシンポ「生物活性分子をデザインする潜在空間分子設計」を開催します!
  4. スピノシン Spinosyn
  5. 武田薬品、糖尿病薬「アクトス」に抗炎症作用報告
  6. 有機無機ハイブリッドペロブスカイトはなぜ優れているのか?
  7. リチャード・ホルム Richard H. Holm

注目情報

最新記事

圧力は「設定値」だけで決まらない【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

査読に AI を使われた体験談

生成 AI の普及は加速しており、調べもの、英文校閲など研究者の皆さんも活用していることと思います。…

フィーゼルマン チオフェン合成/Fiesselmann Thiophene Synthesis

概要フィーゼルマン チオフェン合成(Fiesselmann Thiophene Synthesi…

“とび跳ねる水滴”に潜む物理 〜接触時間とエネルギー源で読む撥水・防氷のテク〜

熱したフライパンに落ちた水滴が、玉になってコロコロと走り回り、冷えた面では、結露水が合体した瞬間に跳…

AI時代に研究者がすでに持っている力・これから伸ばしたい力

論文要約や文献検索など、研究現場でもAI活用が日常化する一方、「自分の仕事の先行き」に漠然とした不安…

PAGE TOP