2012年 2月 06日

  1. 反応探索にDNAナノテクノロジーが挑む

    化学合成で使えそうな反応を、新しく網羅的に探索するための、画期的な方法について、DNAナノテクノロジーからトピックをひとつ紹介します。壊れるくらいに抱きしめて DNAが交わる先にあるものは?

  2. Dead Endを回避せよ!「全合成・極限からの一手」③(解答編)

    このコーナーでは、直面した困難を克服するべく編み出された、全合成における優れた問題解決とその発想をク…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 塩化ラジウム223
  2. マーフィー試薬 Marfey reagent
  3. 高速液体クロマトグラフィ / high performance liquid chromatography, HPLC
  4. メソポーラスシリカ(1)
  5. 第97回日本化学会春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part I
  6. 実験でよくある失敗集30選|第2回「有機合成実験テクニック」(リケラボコラボレーション)
  7. 「シカゴとオースティンの6年間」 山本研/Krische研より

注目情報

最新記事

品質工学とマテリアルズ・インフォマティクス ― 両技術の概要と連携事例

開催概要材料開発やものづくりの現場では、探索すべき組成やプロセス条件が増えるほど組み合わせが爆発…

大学院留学してよかったこと, 悪かったこと【英語, 経済面, オーバードクターに関するお話】

海外の大学で、その大学に籍を置く大学 (院) 生として留学することは「学位留学」と呼ばれたりします。…

光前駆体法の活用によって、ヘプタセンで初の一重項分裂を観測!

第725回のスポットライトリサーチは、京都大学大学院 理学研究科化学専攻 有機元素化学研究室(山田研…

【スタッフ・寄稿募集】Chem-Stationで、化学を「伝える側」になりませんか?

Chem-Station(ケムステ)は2000年に開設された国内最大の化学ポータルサイトです。大学・…

第17回大津会議―とある参加者の記録―

2026年9月28日~29日に開催された第17回大津会議についての、とある参加者の記録です。この記事…

PAGE TOP