2013年 6月 11日

  1. ジルコノセン触媒による第一級アミドとアミンのトランスアミド化反応

    (さらに…)…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. とある化学者の海外研究生活:スイス留学編
  2. LG化学がグローバルイノベーションコンテストを開催へ
  3. 【Q&Aシリーズ❶ 技術者・事業担当者向け】 マイクロ波によるガス反応プロセス
  4. NMR in Organometallic Chemistry
  5. 第128回―「二核錯体を用いる触媒反応の開発」George Stanley教授
  6. 密着型フィルムのニューフェイス:「ラボピタ」
  7. 日本薬学会第144年会 (横浜) に参加してきました

注目情報

最新記事

アンモニウム構造によりラジカル種の発生位置を完全に制御!

第710回のスポットライトリサーチは、関西学院大学理工学研究科 村上研究室の榊原 陽太(さかきばら …

化学つれづれ草【ある研究者の回想】

概要物理化学者で量子機能材料を専門とする著者によるエッセイ集.化学者としての研究,教育,人生…

第60回有機反応若手の会

開催概要有機反応若手の会は、有機化学分野で研究を行う全国の大学院生を中心とした若手研究者が集い、…

ノーベル賞受賞者と語り合う5日間!「第18回HOPEミーティング」参加者募集!

申し込みはこちら概要主催:独立行政法人 日本学術振興会(JSPS)開催地:神奈川…

光触媒による高効率なCO2還元の実現―まさかの光を弱く当てることが重要だった―

第709回のスポットライトリサーチは、東京科学大学 理学院(前田研究室)博士後期課程2年の仲田竜一 …

PAGE TOP