[スポンサーリンク]


2013年 6月 21日

  1. 第27回 生命活動の鍵、細胞間の相互作用を解明する – Mary Cloninger教授

    第27回目はマリー・クロニンガー教授です。クロニンガー教授はモンタナ州立大学の化学−生化学科に在籍されており、主に多価タンパク質−炭水化物間相互作用に取り組まれ、糖鎖生物学や炭水化物合成の分野の研究をされています。ではインタビューをどうぞ。…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 第2回慶應有機合成化学若手シンポジウム
  2. 2011年文化功労者「クロスカップリング反応の開拓者」玉尾皓平氏
  3. シロアリに強い基礎用断熱材が登場
  4. ホウ素化反応の常識を覆し分岐型アルケンの製造工程を大幅短縮
  5. アーサー・L・ホーウィッチ Arthur L. Horwich
  6. 固体NMR
  7. 超微細な「ナノ粒子」、健康や毒性の調査に着手…文科省

注目情報

最新記事

【12月開催】第4回 マツモトファインケミカル技術セミナー有機金属化合物「オルガチックス」の触媒としての利用-ウレタン化触媒としての利用-

■セミナー概要当社ではチタン、ジルコニウム、アルミニウム、ケイ素等の有機金属化合…

化学ゆるキャラ大集合

企業PRの手段の一つとして、キャラクターを作りホームページやSNSで登場させることがよく行われていま…

最先端バイオエコノミー社会を実現する合成生物学【対面講座】

開講期間2022年12月12日(月)13:00~16:202022年12月13日(火)1…

複雑なモノマー配列を持ったポリエステル系ブロックポリマーをワンステップで合成

第445回のスポットライトリサーチは、北海道大学 大学院工学研究院 応用化学部門 高分子化学研究室(…

河崎 悠也 Yuuya Kawasaki

河崎 悠也 (かわさき ゆうや) は、日本の有機化学者。九州大学先導物質化学研究所 …

PAGE TOP