2013年 9月 10日

  1. カスガマイシン (kasugamycin)

    カスガマイシンとは、奈良県の春日大社の土壌サンプルに見られた放線菌のなかまが産生していた抗生物質。イネいもち病の防除に優れた効き目を持ち、長年にわたり農薬として使われてきました。

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