2014年 4月 30日

  1. リアル『ドライ・ライト』? ナノチューブを用いた新しい蓄熱分子の設計-前編

    Tshozoです。今回はMITからのNature Chemistry記事を紹介いたします。 (さらに…)…

  2. 化学遺産財団

    化学遺産財団(Chemical Heritage Foundation)は、化学を社会に啓蒙すること…

  3. 論文執筆&出版を学ぶポータルサイト

    研究機関の研究者として研究結果を世界に公表するためには論文を執筆することが必須で…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 触媒でヒドロチオ化反応の位置選択性を制御する
  2. ロベルト・カー Roberto Car
  3. 【マイクロ波化学(株)環境/化学分野向けウェビナー】 #CO2削減 #リサイクル #液体 #固体 #薄膜 #乾燥 第3のエネルギーがプロセスと製品を変える  マイクロ波適用例とスケールアップ
  4. ゲイリー・モランダー Gary A. Molander
  5. 有機反応を俯瞰する ーMannich 型縮合反応
  6. あらゆる人工核酸へ光架橋性の付与を実現する新規化合物の開発
  7. 広瀬すずさんがTikTok動画に初挑戦!「#AGCチャレンジ」を開始

注目情報

最新記事

有機合成のカラム精製に革新を 〜モノリスカラムで変わる「研究のスピード」〜

筆者の研究室では有機合成を行っています。合成も大変ですが、何より大変なのが精製操作。最近、とある…

酸素は系内に入り込み続ける【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

アンモニウム構造によりラジカル種の発生位置を完全に制御!

第710回のスポットライトリサーチは、関西学院大学理工学研究科 村上研究室の榊原 陽太(さかきばら …

化学つれづれ草【ある研究者の回想】

概要物理化学者で量子機能材料を専門とする著者によるエッセイ集.化学者としての研究,教育,人生…

第60回有機反応若手の会

開催概要有機反応若手の会は、有機化学分野で研究を行う全国の大学院生を中心とした若手研究者が集い、…

PAGE TOP