2014年 9月

  1. “マイクロプラスチック”が海をただよう その1

    Tshozoです。昔から色々な公害問題を調べている筆者ですが、オーストラリア シドニー近郊でも静かに進行中ということが明らかになった「ある案件」につきひとつ記事を書いてみます。その案件というのはこちら → ●。 「オーストラリア近郊…

  2. インタラクティブ物質科学・カデットプログラム第一回国際シンポジウム

    主催:大阪大学インタラクティブ物質科学・カデットプログラム主催者:木村 剛(…

  3. 原子量に捧げる詩

    化学に関係することをしようとすれば、必ず一度は見ることになるのが原子量です。…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. Lindau Nobel Laureate Meeting 動画集のご紹介
  2. 芳香族化合物のスルホン化 Sulfonylation of Aromatic Compound
  3. 米国へ講演旅行にいってきました:Part I
  4. Carl Boschの人生 その8
  5. 未来の車は燃料電池車でも電気自動車でもなくアンモニア車に?
  6. 手術中にガン組織を見分ける標識試薬
  7. 有機合成化学協会誌2019年10月号:芳香族性・O-プロパルギルオキシム・塩メタセシス反応・架橋型人工核酸・環状ポリアリレン・1,3-双極子付加環化反応

注目情報

最新記事

査読に AI を使われた体験談

生成 AI の普及は加速しており、調べもの、英文校閲など研究者の皆さんも活用していることと思います。…

フィーゼルマン チオフェン合成/Fiesselmann Thiophene Synthesis

概要フィーゼルマン チオフェン合成(Fiesselmann Thiophene Synthesi…

“とび跳ねる水滴”に潜む物理 〜接触時間とエネルギー源で読む撥水・防氷のテク〜

熱したフライパンに落ちた水滴が、玉になってコロコロと走り回り、冷えた面では、結露水が合体した瞬間に跳…

AI時代に研究者がすでに持っている力・これから伸ばしたい力

論文要約や文献検索など、研究現場でもAI活用が日常化する一方、「自分の仕事の先行き」に漠然とした不安…

miHub®を活用した探索的データ解析の実践

開催概要研究開発においてデータ活用が進む中、機械学習モデルの構築や予測解析に…

PAGE TOP