2014年 11月 16日

  1. 背信の科学者たち 論文捏造はなぜ繰り返されるのか?

    概要本書は科学ジャーナリスト、ウィリアム・ブロード、ニコラス・ウェイド両氏原著、'Betrayers of the Truth: Fraud and Deceit in the Halls of Science' の牧野賢治氏による翻訳…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. ≪Excel演習で学ぶ≫化学プロセスにおける研究開発時のコスト試算と事業採算性検討
  2. 米国の博士研究員の最低賃金変更
  3. 1,2,3,4-シクロブタンテトラカルボン酸二無水物:1,2,3,4-Cyclobutanetetracarboxylic Dianhydride
  4. 二丁拳銃をたずさえ帰ってきた魔弾の射手
  5. 「副会長辞任する」国際組織に伝える…早大・松本教授
  6. ラジカルonボロンでフロンのクロロをロックオン
  7. 【11/20~22】第41回メディシナルケミストリーシンポジウム@京都

注目情報

最新記事

“壊れないよう” に作ってきた半導体ポリマーを、あえて “壊れるよう” に作る化学

半導体ポリマーは長いあいだ、「いかに壊れにくく、長持ちさせるか」といったような安定性を競って進歩して…

有機合成化学協会誌2026年7月号:固体高分子電解質・電子ドナー・アクセプター錯体・機械学習法・trichodermamide類・エナンチオ選択的スキップジエン合成法

有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2026年7月号がオンラインで公開されています。…

第62回Vシンポ「見えない空気を科学する~センサによる室内環境・臭気の見える化と快適空間デザインの最前線~」を開催します!

こんにちは、Macyです。第62回Vシンポのご案内をさせていただきます。今回は、前回同様…

【協和ファーマケミカル】新卒採用情報(2028年卒)

協和ファーマケミカルが求めているのは、有機合成の知識や実験経験を身につけ、活かし…

【協和ファーマケミカル】“作れる”だけでは終わらない。原薬を安定供給へつなぐプロセス開発の研究

協和ファーマケミカルの研究開発を理解するうえで欠かせないシンボリックな化合物が、プロスタグランジン類…

PAGE TOP