2015年 1月 20日

  1. ChemDrawの使い方【作図編①:反応スキーム】

    前回はChemDrawの紹介から始まり、メニューバーと基本機能について紹介しました。続いて実際の描画を例に挙げ、機能の使い方を紹介していきたいと思います。Versionの違いによって若干の違いがありますが(筆者のはver. 13です…

  2. ChemDrawの使い方 【基本機能編】

    言わずと知れた構造式作画ソフトChemDraw (現在はChemBioDrawと…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 高分子を”見る” その1
  2. 大日本製薬と住友製薬が来年10月合併・国内6位に
  3. 「世界最小の元素周期表」が登場!?
  4. 9‐Dechlorochrysophaentin Aの合成と細胞壁合成阻害活性の評価
  5. 化学で「透明人間」になれますか? 人類の夢をかなえる最新研究15
  6. 保護により不斉を創る
  7. ダイセルによる化学を活用した新規デバイス開発

注目情報

最新記事

圧力は「設定値」だけで決まらない【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

査読に AI を使われた体験談

生成 AI の普及は加速しており、調べもの、英文校閲など研究者の皆さんも活用していることと思います。…

フィーゼルマン チオフェン合成/Fiesselmann Thiophene Synthesis

概要フィーゼルマン チオフェン合成(Fiesselmann Thiophene Synthesi…

“とび跳ねる水滴”に潜む物理 〜接触時間とエネルギー源で読む撥水・防氷のテク〜

熱したフライパンに落ちた水滴が、玉になってコロコロと走り回り、冷えた面では、結露水が合体した瞬間に跳…

AI時代に研究者がすでに持っている力・これから伸ばしたい力

論文要約や文献検索など、研究現場でもAI活用が日常化する一方、「自分の仕事の先行き」に漠然とした不安…

PAGE TOP