2015年 6月 08日

  1. 科学を伝える-サイエンスコミュニケーターのお仕事-梅村綾子さん

    最近科学(サイエンス)コミュニケーターという職業をよく耳にします。国立博物館や科学未来館などでは積極的に養成講座も行っているようです。化学者へのインタビューでは大学の研究者を紹介していますが、化学に携わる仕事は新しい科学を開拓する研究者だけ…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 固有のキラリティーを生むカリックス[4]アレーン合成法の開発
  2. キャロライン・ベルトッツィ Carolyn R. Bertozzi
  3. 博士後期で学費を企業が肩代わり、北陸先端大が国内初の制度
  4. 小型でも妥協なし!幅広い化合物をサチレーションフリーのELSDで検出
  5. 腎細胞がん治療の新薬ベルツチファン製造プロセスの開発
  6. キノリンをLED光でホップさせてインドールに
  7. アジリジンが拓く短工程有機合成

注目情報

最新記事

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

超公聴会 2026 で発表します!!【YouTube 配信】

超公聴会は、今年度博士号を取得する大学院生が公聴会の内容を持ち寄ってオンライン上で発表する会です。主…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II

さて、Part Iに引き続きPart II!年会をさらに盛り上げる企画として、2011年より…

PAGE TOP