2017年 1月 02日

  1. できる研究者の論文作成メソッド 書き上げるための実践ポイント

    概要どうすれば「インパクトがある論文」を書けるのか。「本当に使える!」と大好評の『できる研究者の論文生産術』に続く第2弾!原稿の各種スタイルはもちろん、雑誌の選び方、共著論文執筆のヒント、投稿後の対応など実践ポイントを解説し…

  2. 2017年始めに100年前を振り返ってみた

    皆様あけましておめでとうございます。今年も化学三昧のケムステで皆様に話題を提供していきたいと思います…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. セミナーチャンネルを開設
  2. イオン交換が分子間電荷移動を駆動する協奏的現象の発見
  3. 第56回ケムステVシンポ「デバイスとともに進化する未来の化学」を開催します!
  4. 創発型研究のススメー日本化学会「化学と工業:論説」より
  5. アミンの新合成法2
  6. タミフルの新規合成法・その4
  7. 多核テルビウムクラスターにおけるエネルギー移動機構の解明

注目情報

最新記事

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

超公聴会 2026 で発表します!!【YouTube 配信】

超公聴会は、今年度博士号を取得する大学院生が公聴会の内容を持ち寄ってオンライン上で発表する会です。主…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II

さて、Part Iに引き続きPart II!年会をさらに盛り上げる企画として、2011年より…

PAGE TOP