2017年 1月 29日

  1. 徒然なるままにセンター試験を解いてみた

    今月はセンター試験がありましたね。大雪の影響などを受けた受験生もいるかもしれません。実は筆者、学部生時代は予備校で採点のアルバイトをしていたので、受験化学には比較的自信がありました。受験生時代にはセンター問題であれば大体10分くらい…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 有機合成化学協会誌2025年10月号:C–O結合切断・光学活性アルコールの光学分割・ボラノホスフェート・14族元素核置換アリールアニオン・N-ヘテロ環状カルベンボラン
  2. メリフィールド氏死去 ノーベル化学賞受賞者
  3. 中谷 直輝 Naoki NAKATANI
  4. 光で結晶の傷が癒える!?光応答性分子を用いた自己修復への挑戦
  5. デュポン子会社が植物性化学原料の出荷を開始
  6. 進化する高分子材料 表面・界面制御 Advanced:高分子鎖デザインがもたらすポリマーサイエンスの再創造
  7. 日本で発展する化学向けAIと量子コンピューターテクノロジー

注目情報

最新記事

ケムステ人気新着記事 トップ 5【2026年9月版】

2026年9月にケムステでは21本の新しい記事を公開しました。この記事では、その新着記事の中から、ペ…

2026ノーベル化学賞をOBが解説 –分子にも「右手」と「左手」がある? 10/31(土)14:00~15:30 県民センター(横浜駅3分) 【硤合教授ノーベル賞受賞記念】一般の方・中学生・高校生も対象に解説イベントを開催します(10/31)

bergです。2026年のノーベル化学賞が「不斉有機合成における非線形効果および自己触媒作用の発見」…

【味の素ファインテクノ】新卒採用情報(2028卒)

当社は入社時研修を経て、先輩指導のもと、実践(※)の場でご活躍いただきます。…

MEDCHEM NEWS 35-3 号「2024年度 MCS 優秀賞」

日本薬学会 医薬化学部会の部会誌 MEDCHEM NEWS より、オープンアクセ…

【速報】2026年のノーベル化学賞は「不斉有機合成における非線形効果および自己触媒作用の発見」へ

2026年のノーベル化学賞は、アンリ・カガン (Henri B. Kagan、フランス・パリ=サクレ…

PAGE TOP