2017年 4月 25日

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    極性表面積(polar surface area, PSA)とは、分子表面のうち極性を帯びている部分の面積値のことで、細胞膜透過性に関する医薬構造最適化のために使用される指標。全ての極性原子(主に酸素、窒素、それと結合する水素)の表面総和と…

  2. Late-Stage C(sp3)-H活性化法でステープルペプチドを作る

    バルセロナ大学・Fernando Albericioらは、パラジウム触媒によるLate-Stage …

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  6. メラノーマ治療薬のリード化合物を発見
  7. 2007年10大化学ニュース

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