2017年 10月 26日

  1. ベンゼン環が速く・キレイに描けるルーズリーフ

    皆様はベンゼン環、綺麗に描けますでしょうか?なめるな、描けるに決まっているじゃないかと言う方が多いかも知れません。実は私自身もあまりベンゼン環に苦労したことがありません(苦労した経験を忘れてしまっているだけかも?)な…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 有機合成化学協会誌2020年4月号:神経活性化合物・高次構造天然物・立体選択的エーテル環構築・二核ルテニウム錯体・多点認識型含窒素複素環カルベン
  2. 化合物と結合したタンパク質の熱安定性変化をプロテオームワイドに解析
  3. 第8回平田メモリアルレクチャー
  4. ウーリンス試薬 Woollins’ Reagent
  5. ケムステV年末ライブ2023を開催します!
  6. 協和ファーマケミカル株式会社ってどんな会社?
  7. 若手化学者に朗報!YMC研究奨励金に応募しよう!

注目情報

最新記事

そのpH、“本当にその場所”の値ですか?ニードル式pHセンサーを使ってみた!

突然ですが、「培養の再現性がなんか悪い」「同じ条件のはずなのに結果がズレる」といった経験はあ…

「骨格編集」×「ナノカーボン合成」〜ナノカーボン合成の新戦略を実証〜

第719回のスポットライトリサーチは、名古屋大学大学院工学研究科(忍久保研究室)博士後期課程2年の平…

【書評】立体化学 はじめの一歩

立体化学は,分子の三次元構造を理解するための重要な分野であり,有機化学や…

水のシミュレーション入門 — 水分子を計算機の中でどう”描く”か —

身近なのに、計算機にとって手強い"水"。本記事では、点電荷モデルから機械学習まで、その"描き方"の進…

◆◇◆◇ 第36回フォーラム・イン・ドージン開催のご案内 ◆◇◆◇

同仁化学研究所が熊本から世界へ情報発信するフォーラム・イン・ドージンの開催ご案内です。今年は『な…

PAGE TOP