2017年 11月 08日

  1. 元素検定にチャレンジせよ!

    ケムステ読者の皆さんはもう受けましたよね!元素検定元素検定は元素周期表同好会が行っている検定で、毎年多くの老若男女が挑戦しています。1級から3級まであり、基礎的なものからマニアックなものまで網羅されています。とは言ってもとん…

  2. ケイ素置換gem-二クロムメタン錯体の反応性と触媒作用

    第125回のスポットライトリサーチは、岡山大学大学院自然科学研究科応用化学専攻(高井和彦教授)博士前…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 文献検索サイトをもっと便利に:X-MOLをレビュー
  2. 合成ルートはどれだけ”良く”できるのか?分子構造からプロセス質量強度を予測する SMART-PMI
  3. Thomas R. Ward トーマス・ワード
  4. 機能性ナノマテリアル シクロデキストリンの科学ーChemical Times特集より
  5. 有機合成化学協会誌2019年5月号:特集号 ラジカル種の利用最前線
  6. 微少試料(1 mg)に含まれる極微量レベル(1 アトグラム)の放射性ストロンチウムを正確に定量する分析技術開発!
  7. 薬価4月引き下げ 製薬各社は「アジア」「非医薬」に活路

注目情報

最新記事

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

超公聴会 2026 で発表します!!【YouTube 配信】

超公聴会は、今年度博士号を取得する大学院生が公聴会の内容を持ち寄ってオンライン上で発表する会です。主…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II

さて、Part Iに引き続きPart II!年会をさらに盛り上げる企画として、2011年より…

PAGE TOP