2018年 1月 26日

  1. ChemDraw の使い方【作図編④: 反応機構 (前編)】

    ChemDraw の使い方シリーズでは、これまでに基本機能の解説に続いて、作図編として、反応スキーム、触媒サイクル、そして表の書き方を紹介してまいりました。今回は、『反応機構』を見やすく、そして誤解を与えないように書くための機能とテクニック…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. ペプチドの精密な「立体ジッパー」構造の人工合成に成功
  2. 反応開発はいくつ検討すればいいのか? / On the Topic of Substrate Scope より
  3. 第19回次世代を担う有機化学シンポジウム
  4. ゲラニオール
  5. 余裕でドラフトに収まるビュッヒ史上最小 ロータリーエバポレーターR-80シリーズ
  6. ペプチド模倣体としてのオキセタニルアミノ酸
  7. 経験と資格を生かしたいが実務経験なし。 そんな30代女性の再就職をかなえたビジョンマッチング

注目情報

最新記事

リサイクル・アップサイクルが可能な植物由来の可分解性高分子の開発

第694回のスポットライトリサーチは、横浜国立大学大学院理工学府(跡部・信田研究室)卒業生の瀬古達矢…

第24回次世代を担う有機化学シンポジウム

「若手研究者が口頭発表する機会や自由闊達にディスカッションする場を増やし、若手の研究活動をエンカレッ…

粉末 X 線回折の基礎知識【実践·データ解釈編】

粉末 X 線回折 (powder x-ray diffraction; PXRD) は、固体粉末の試…

異方的成長による量子ニードルの合成を実現

第693回のスポットライトリサーチは、東京大学大学院理学系研究科(佃研究室)の髙野慎二郎 助教にお願…

miHub®で叶える、研究開発現場でのデータ活用と人材育成のヒント

参加申し込みする開催概要多くの化学・素材メーカー様でMI導入が進む一…

PAGE TOP