2018年 6月 21日

  1. 光触媒反応用途の青色LED光源を比較してみた【2020/8/11更新】

    巷で大流行の可視光レドックス触媒反応ですが、筆者のラボでも活用するようになりました。しかし経験のないところからのセットアップは存外に大変でした。特にランプの選び方は大変悩ましいです。反応開発専用LEDランプは世の中にほとんど無いです…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. ウィリアム・リプスコム William N. Lipscomb Jr.
  2. ヒドロシリル化反応 Hydrosilylation
  3. 混ぜるだけで簡単に作製でき、傷が素早く自己修復する透明防曇皮膜
  4. 化学者だって数学するっつーの! :定常状態と変数分離
  5. 有機合成化学協会誌2023年1月号:[1,3]-アルコキシ転位・クロロシラン・インシリコ技術・マイトトキシン・MOF
  6. リピンスキーの「ルール・オブ・ファイブ」 Lipinski’s “Rule of Five”
  7. トム・マイモニ Thomas J. Maimone

注目情報

最新記事

【新規事業のヒントをお探しの方へ】イノベーションを生み出すマイクロ波技術の基本と活用事例

新しい技術を活用したビジネスの創出や、既存事業の付加価値向上を検討されている方向けのセミナーです。…

わざと失敗する実験【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3.反応操作をしな…

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

PAGE TOP