2018年 7月 02日

  1. 続・日本発化学ジャーナルの行く末は?

    日本の総合化学ジャーナルタイトルの評価をあげるために、日本化学会が行った数々の取り組み。結果はいかに?そして今後我々はどうすればよいのか?現編集長にもインタビューしてみました。丁度3年前緊急の議題として、「日本発の化学ジャーナルの行…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 粉いらずの指紋検出技術、米研究所が開発
  2. ChemRxivへのプレプリント投稿・FAQ
  3. 世界最小電圧の乾電池1本で光る青色有機EL
  4. サノフィ・アベンティスグループ、「タキソテール」による進行乳癌の生存期間改善効果を発表
  5. 巧みに設計されたホウ素化合物と可視光からアルキルラジカルを発生させる
  6. 合同資源産業:ヨウ素化合物を作る新工場完成--長生村の千葉事業所 /千葉
  7. 【東日本大震災より10年】有機合成系研究室における地震対策

注目情報

最新記事

\課題に対してマイクロ波を試してみたい方へ/オンライン個別相談会

プロセスの脱炭素化及び効率化のキーテクノロジーである”マイクロ波”について、今回は、適用を検討してみ…

四国化成ってどんな会社?

私たち四国化成ホールディングス株式会社は、企業理念「独創力」を掲げ、「有機合成技術」…

世界の技術進歩を支える四国化成の「独創力」

「独創力」を体現する四国化成の研究開発四国化成の開発部隊は、長年蓄積してきた有機…

第77回「無機材料の何刀流!?」町田 慎悟

第77回目の研究者インタビューは、第59回ケムステVシンポ「無機ポーラス材料が織りなす未来型機能デザ…

伊與木 健太 Kenta IYOKI

伊與木健太(いよき けんた,)は、日本の化学者。東京大学大学院新領域創成科学研究科准教授。第59回ケ…

PAGE TOP