[スポンサーリンク]


2018年 7月 19日

  1. 「銅触媒を用いた不斉ヒドロアミノ化反応の開発」-MIT Buchwald研より

    「ケムステ海外研究記」の第25回目は、マサチューセッツ工科大学 (MIT)博士課程で研究をされている市川早紀さんにインタビューを行いました。市川さんが所属するStephen Buchwald研究室は、遷移金属触媒を用いたクロスカップ…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 第26回「分子集合体の極限に迫る」矢貝史樹准教授
  2. 米化学大手デュポン、EPAと和解か=新生児への汚染めぐり
  3. ホットキーでクールにChemDrawを使いこなそう!
  4. 含窒素有機化合物の触媒合成について
  5. 官能基「プロパルギル基」導入の道
  6. 産官学の深耕ー社会への発信+若い力への後押しー第1回CSJ化学フェスタ
  7. 第六回 多孔質材料とナノサイエンス Mike Zaworotko教授

注目情報

最新記事

マテリアルズ・インフォマティクスの推進成功事例 -なぜあの企業は最短でMI推進を成功させたのか?-

開催日:2024/06/18 申込みはこちら■開催概要近年、少子高齢化、働き手の不足の影…

N-オキシドの性質と創薬における活用

N-オキシドは一部の天然物に含まれ、食品・医薬品などの代謝物にも見られるほか、医…

未来を切り拓く創薬DX:多角的な視点から探る最新トレンド

申込みはこちら次世代の創薬研究をリードするために、デジタルトランスフォーメーション(DX…

ファラデーのつくった世界!:−ロウソクの科学が歴史を変えた

こんにちは、Spectol21です!ノーベル賞受賞の吉野彰先生が、吉野先生の研究者と…

接着系材料におけるmiHub活用事例とCSサポートのご紹介

開催日:2024/06/12 申込みはこちら■開催概要近年、少子高齢化、働き手の不足の影…

PAGE TOP