[スポンサーリンク]


2019年 4月 11日

  1. 病理学的知見にもとづく化学物質の有害性評価

    お申込み・詳細はこちら日程2019年6月 より 2020年3月 まで全10 回定員15名(少人数制を維持するため、申込多数の場合は2クラスに分けて実施する場合があります。)たとえば、このような方にご受講をおすすめしま…

  2. 嗚呼、美しい高分子の世界

    先日、美しい分子構造の高分子が合成できた為、研究室内で自慢していたところ、ラボメートに言われた一言、…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 【ケムステSlackに訊いて見た④】化学系学生の意外な就職先?
  2. ウレエートを強塩基性官能基として利用したキラルブレンステッド塩基触媒の創製
  3. ポンコツ博士の海外奮闘録⑩ 〜博士,中和する〜
  4. 精密分子設計による高感度MRI分子プローブの開発 ~早期診断に向けたがん関連酵素活性の生体内リアルタイム計測~
  5. 「炭素ナノリング」の大量合成と有機デバイス素子の作製に成功!
  6. ポメランツ・フリッチュ イソキノリン合成 Pomeranz-Fritsch Isoquinoline Synthesis
  7. アルミニウム-ポルフィリン錯体を用いる重合の分子量制御

注目情報

最新記事

マリンス有機化学(上)-学び手の視点から-

概要親しみやすい会話形式を用いた現代的な教育スタイルで有機化学の重要概念を学べる標準教科書.…

【大正製薬】キャリア採用情報(正社員)

<求める人物像>・自ら考えて行動できる・高い専門性を身につけている・…

国内初のナノボディ®製剤オゾラリズマブ

ナノゾラ®皮下注30mgシリンジ(一般名:オゾラリズマブ(遺伝子組換え))は、A…

大正製薬ってどんな会社?

大正製薬は病気の予防から治療まで、皆さまの健康に寄り添う事業を展開しています。こ…

一致団結ケトンでアレン合成!1,3-エンインのヒドロアルキル化

ケトンと1,3-エンインのヒドロアルキル化反応が開発された。独自の配位子とパラジウム/ホウ素/アミン…

PAGE TOP