2020年 3月 01日

  1. 産総研 地質標本館

    茨城県つくば市の産総研事業所内にある博物館。入館料無料。概要日本の地質解説の他、各地から収集した化石・鉱石などの展示が豊富。小さいコーナーではあるが、元素周期表を鉱物でみることができる。先日行われていた特別展「日本初!日…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 地球外生命体を化学する
  2. 化学研究ライフハック:縦置きマルチディスプレイに挑戦!
  3. 炭素繊維は鉄とアルミに勝るか? 2
  4. 電子実験ノートSignals Notebookを紹介します ②
  5. ポンコツ博士の海外奮闘録⑧〜博士,鍵反応を仕込む②〜
  6. アズレンの蒼い旅路
  7. 第27回 国際複素環化学会議 (27th ISHC)

注目情報

最新記事

逐次的脱芳香族化と光環化付加で挑む!Annotinolide B初の全合成

Annotinolide Bの初の全合成が報告された。キノリンの逐次的な脱芳香族化と分子内光環化付加…

第12回 野依フォーラム若手育成塾

野依フォーラム若手育成塾について野依フォーラム若手育成塾では、国際企業に通用するリーダー型研究者…

その酸素、“本当にその場所”の値ですか? ニードル式酸素センサーを使ってみた!

突然ですが、「培養の再現性がなんか悪い」「同じ条件のはずなのに結果がズレる」といった経験はあ…

有機合成化学協会誌2026年4月号:activatable型分子プローブ・DMAPO触媒・カルビノールアニオン・アミコラマイシンの全合成・構造指向スクリーニング

有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2026年4月号がオンラインで公開されています。…

第37回仙台シンポジウム参加登録開始のご案内

これまで「万有仙台シンポジウム」は、MSD生命科学財団の助成を受けて開催されてまいりましたが、同財団…

PAGE TOP